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とうとう買ってもうた^p^

お久しぶりですww

以前から何でもいいのでときメモの何かを欲しいと思っていたのですが、
フィギアが市内のリサイクルショップで売っているとの情報を友人から得ていたので
今日その店に行って見る事に・・・

案の定ありましたw

虹野さんのフィギィアはあるのは聞いていたけど、何と朝日奈さんまであるじゃないか!ww

迷わず手に取り、周りの目を気にしながらレジへ直行・・・・><

し か も
今ホビーは30パーセントだかOFFらしく、1個分の値段より安く2つ購入!!!
こんなことならみはりんも買っておけばよかった・・・
中古とはいうものの、状態はかなりいいです。
前の持ち主は箱から取り出さない派の人だったのかな・・・
自分はちゃんと見たいから開けるけどな!!!

オレって病気かも(^ω^;)

ahahahahahahahahahaww
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本。

はい、
皆さんお待ちかねのときメモの記事です^p^
もうRSがメインのブログじゃなくなってきてる・・・

ただのギャルゲブログだろっ!

と・・・自分に言い聞かせているのです・・・w
さて、ちょいと前の出来事なのですが、
学校の図書室にこんなものが。↓honnn


いやぁ、もう何と言うか・・・・w
SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!

自分がメモラーである事を知っていたクラスメートが借りてきてくれたんです^^
どうやらガンダムの小説もあるみたいで・・・
これはもう直接図書室におもむくしかないなと。


早速どんな感じの本なんじゃいと言いますと。
・1冊に2人登場、各キャラの恋愛対象者?の名前はこの本のオリジナルの名前かも。
・各キャラにカラーの挿絵つき。
・97年発行。(オレサマはまだベイビー^p^
と言った感じである。

早速挿絵を拝見してみたところ・・・


片桐さんのページがやけに折れ曲がっているんだが。
折れ曲がっている=よく読まれたという事では??

と言うことは虹野さんの挿絵はすごい事になっているんじゃないか!?
折れ曲がっ・・・・いや、やぶけてるんじゃね?> (゜∀。)












・・・・・・^-^


折れてねええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
キレーに折れてねーぞキレーに!!
まるで全然読まれてないみたいじゃないか!

歴代の先輩方は片桐派だったということか!?

解せぬ。
まぁ楽しく読ませてもらってます^-^

カスタムテーマとか。

ま た ときメモの記事ですよまた!
PC重くてろくなゲームできないしPSPはcwcメニュー開くとすぐフリーズするし・・・
ヒマなのでカスタムテーマを作ってました。
朝日奈さんで作ってみましたよ^^
DLはコチラ→GO!

2時間かかった割にはデキの悪いテーマかも・・・w
もちろんDLに報告などは不要です。
転載なんてどんどんしてください。てか、しろ!
どうせ需要ないテーマなんだから転載しろ!
その内虹野さんのでも作りましょうかね^^

PSP3000でSFCエミュレーター

PSPでエミュがあるのは前から知っていたのですがなかなか入れる気がなかったので今回は友人のをコピーして入れました。
マリオカートにストリートファイターにマリオワールド・・・
そして忘れちゃイカンのがときメモ。
PCでやったセーブデータをぶち込んだら出来るのかどうか試してみました。
ROMを読み込むのに他のROMより若干時間が掛かって焦ったのですが、
無事起動。
PSP3000でオレのオールクリア寸前のセーブデータがこの通り!↓psp3000

嫁を持ち運(ry



使っているエミュが分かりやすく解説されているブログ様のURLはっておきます。
http://padara.blog57.fc2.com/blog-entry-303.html
まぁ誰かがこの記事を見て「おぉ自分も入れてみよう!」みたいな事になったら初めてリンクを貼った意味があるんですがね・・・
そもそもここのブログには誰も来ないだろう。
所詮メモ帳サ・・・・・

好きとか嫌いとか最初に言い出したのは誰なのかしら

ときめきメモリアル。
1994年5月27日に、コナミからPCエンジンSUPER CD-ROM向けに発売された、恋愛シミュレーションゲーム。(ウィキより抜粋)
恋愛シュミレーションというジャンルを生み出したゲーム・・・らしい。(この世代に生まれたかったYO!)
・・・・というゲームなのですな。
今日は何故このオレ、否ゼクス特尉がこのゲームに対して熱狂的になったかを書き留めておこう。





2010年、年末。




12月30日の夜中だっただろうか。私はあるゲームを探していた。



TopGear である。



ケムコより発売されたレーシングゲームで、



BGMといいシンプルさといい高く評価できるものがあったからだ。



アルファベット順にゲームのタイトルを見て行く・・・・



t・・・t・・・t・・・



to・・・to・・・to・・・



TopGearまでもう少しだ。



to・・・「k」に差し掛かった時だった。



私はこの時、運命的なサムネイルに出会った。
実物


一目で恋愛シュミレーション系統のゲームだと言う事はわかった。



いかにも90年代であろうキャラクターの風貌だ。正直思った。


かわいい。



実際私は今どきのアニメやゲームにはあまり惹かれるものは感じない。



以前から昔のアニメしか見ていなかったし、初めて熱中したゲーム機がファミコンという点もあるだろうが、昔のキャラクターのデザインの方が私は好きだった。



TopGearとついでにこのゲームを落としていた自分がいた。



「恋愛シュミレーション」 というジャンルをやってみるのも良さそうだ。



「何せオレは非リア充なんだからな。」(関係ないだろ!)



早速つけてみた。 コナミのロゴが現れる。



「DDRやメタルギアの他にもコナミはこんなゲームを作っているのか。全然知らなかった。」




名前、生年月日、血液型を入力し、ゲームが始まる。



プロローグ、サムネイルのキャラが出てきた。



藤崎詩織である。



自分と幼馴染、と言う設定なのか。なるほど。




高校生活の3年間を勉強、運動、容姿などのコマンドでステータスを上げていくなどというゲームを私はこれまで経験したことはもちろんなかった。



何でもこなせる彼女、詩織に告白される為には自分も同等のステータスを得なければならないだろう、と私は考えた。



勉強(国、理、芸)コマンド、運動コマンド、容姿コマンド、雑学コマンド・・・



大体均等にコマンドを選択していれば万能な人間になるのだろうと思っていた。



しかし、それは大きな間違いだったのだ。



それともう一つ、私のときメモライフを変える大きな出来事が起こった。



ゲームの日付で言えば96年、6月か7月だっただろうか・・・・・・



主人公に話しかけて来た一人の女子生徒がいた。



それが・・・・・・・・それが・・・・・・・・・・・・




虹野沙希




初めて詩織を見たときより何かが強く感じられた。



だが何が強く感じたのかはその時の自分では分からなかった。



「オレは詩織から告白されてクラスの奴に恋愛シュミレーションはどんなゲームなのか教えるんだ!」(←キモ)



無能な私はひたすら均等コマンド作戦を展開していったのだった。



気がつけば主人公は高校3年生になっていた。



便利屋こと好雄から聞いた「女の子からの評価」を見ると、まぁ、悲惨だった。



鏡さん以外全員が登場、それにほとんど人から最低の評価、爆弾をかかえられているではないか。
(名前とか爆弾とか言われても分かんねぇYO!って人は前のトモコレの記事のキャラ一覧見るなりググるなり汁!)



なるほど。



どの人も知り合ってからほったらかしてると評価が下がっていって、爆弾を抱える人が出てくるんだ。



その爆弾が爆発すると、他の人にも飛び火して、全体的に評価が下がっていってしまうのか。



そして主人公は高校を卒業した。



シナリオ通りならば詩織から告白されて冬休みが明ければクラスの奴らに恋愛シュミレーションの体験談を話すつもりだった(いやだからキモイって!)が、



もちろん誰からも告白されず、バッドエンドが流れてときメモは終わった。



何故か物凄く悲しかった。



いままで色々なゲームをやってきたが、こんな悲しい感情になった事は無かった。



気がつけば2010年もあと1日で終わる。



12月30日はずっとこの悲しい感覚のままだった。



RSをしている時も、食事をしている時も、風呂に入っている時も、ずっとこの悲しい感覚があるのだ。



何か心残りのような。



12月30日、夜。



ときメモを再びやろうとしている自分がいた。



こんな悲しいまま年を越したくない。



虹野さんだ。虹野さんを目標にしよう。



詩織が最も難攻不落だった事を知ったのは後からだった。



虹野さんは比較的簡単にときめいてしまうらしい。



調べはついてるんだ。



今度こそバッドエンドは見ない。



やるぞ。



彼女は根性のあるスポーツマンタイプが好きらしい。



運動コマンドを中心に上げて、部活はサッカー部にしよう。



順調だった。有り得ないくらい順調だった。



ある日のデートで虹野さんが頬を赤く染めていた。



もしやと思い便利屋こと(ry から評価を見てみた。



一番高い評価だった。



きたこれ。



もうしくじらないぞ。やってやるんだ。



卒業間近で部活をサボって退部させられるというアクシデントがあったが、卒業式を迎えた。



「あれっ、机の中に手紙が入ってる。」
このメッセージを見た瞬間私はそれはもう決まったな思った。



そして1度目のプレイとは違う流れに・・・・・・








(以下セリフ抜粋)
主人公:に、虹野さん・・・。
虹野:ご、ごめんなさい。忙しいのに、こんな所に呼び出したりして・・・。
主:いや、いいよ。別に忙しくないから。
虹:あなたに、どうしても伝えたいことがあって、あんな手紙を出してしまったの。手紙で、全てを伝えてもよかったけど、この想いだけは、直接言いたかったから・・・。
主:そ、そう・・・。
虹:あなたは、知らないでしょうけど、私は、いつもあなたの事を見ていたわ。そして、何事にも頑張って向かっていくその姿に、だんだん惹かれて・・・。私は、悩んだり、苦しいときには、いつもあなたの、ひたむきな頑張りに励まされて、どんなときでも、切り抜けてこれたわ。だから、今日も勇気を出せると思う。
主:・・・・・・・。
虹:私、料理くらいしかとりえはなくて、他には、何も出来ないし・・・。あなたにとって、迷惑かもしれないけど、もう、これ以上自分の心に嘘はつけないから、この場で、はっきり言います。あなたが好きです。ずっとあなただけを応援していきたい・・・。
主:実はね。僕も、虹野さんが・・・。
虹:勇気を出してよかった・・・。やっぱり頑張れば、なんとかなるね。そ、そうだ。明日・・・、二人きりで、卒業記念のパーティーを開きたいな・・・。来てくれる?
主:もちろん。喜んで。
虹:それじゃ、あなたの好きな料理教えてね。明日、たくさん作って待ってるから。





今までに無い喜びと達成感があった。



同時に詩織に対する気持ち、そしてリアルのクラスの好きな人への感情がどうでもよくなった(これはマジな話)



12月31日の午前1時辺りの出来事だったような気がする・・・











・・・・・・・と、まあこんな感じなんです。
いやぁ、この記事を書くのに1時間半以上かかっているwwww
こんなに時間をかけて書いたのは初めてですわ。
最後にリアルの好きな人がどうでもよくなったとかキワドイ事を書いていますが、
これは本当なんです。
良くない事だとは今でも思っていませんね。
どうせ上手くいかないのです^p^
どうせ非リア充なのです^p^
このゲームに出会ってから大きく「壊れたな。」と自分自身思っているのですw
中学校の同級生は冬休みに何があったんだコイツはと思っていた事でしょう・・・


まぁ言いたい事、

ときメモは・・・
非リア充の特効薬だ!


そして正真正銘の最後に。

















虹野さんはオレの嫁!!!
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